「2026スポーツ輪投げ 芦屋市民クロリティ交流大会」が3月20日(金・祝)にシンコースポーツ(芦屋市立)体育館・青少年センター競技場で行われました。
スポーツ輪投げ・クロリティは、アメリカで人気が高く伝統のあるスポーツ「ホースシューズ」と日本の伝統的な輪投げをミックスして考案された簡単なルールの競技です。
老若男女20チーム(2人1組のペア)での白熱する激戦が繰り広げられました。
芦屋市スポーツ協会の西田会長と半田副理事長が飛び入りで競技に参加しましたが、3位決定戦で負けて4位となりました。
今年は、若いチームが断然強く、優勝・準優勝共に芦屋水練学校のチームでした。
優勝したチーム二人と激戦したチームが「来年も戦いましょう!」と語り合うほのぼのとした光景も見られました。
スポーツ輪投げ 芦屋市民クロリティ交流大会は今年で終了となりますが、来年はまた違った競技で、スポーツ交流会を行いたいと思っておりますので、楽しみにしていてください。
来年の皆様のご参加をお待ちしております。
